他人任せでお墓探しをしてしまうと、後になって「こんなハズじゃなかった」と後悔をしてしまうことになるでしょう。
初期費用でも相当のまとまった費用が必要になりますので、情報収集をして慎重に決めていきましょう。 お墓のセット販売は墓石のデザインや刻字する文字数など画一化されていることもあるので、予めの確認が必要です。
この石材店におきましては具体的に建墓するという仕事、そしてアフターケアが主な仕事となります。指定石材店というのは、その墓地の様子を熟知し、そして信用することの出来る業者ですので安心出来ます。
民営のお墓におきましては、墓石の加工工事だけではなく区画販売とセットとなっているケースも最近ではあります。

 

「一般墓地(1u)総額150万円」などといった宣伝文句を貴方も見たことがあるでしょう。
これはお墓の加工工事全般、そして墓地の永代使用料のセット販売で売りに出されていることとなります。



お墓の宣伝やチラシの注意事項ブログ:2017/10/16

我が家には、今年3才になる娘がいます。
日々、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ〜」「ママあ〜」「ちょっと来てえ〜」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
24時間中こんな状態です。

思い返せば、ひと月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
1時間おきに授乳をしなければならず…
24時間ほとんど泣きっぱなし…
父も母も、
日々ふらふらになって生活していました。

「三月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
日々、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気な娘になりました。
娘の健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、娘の写真を年賀状で見てくれた友人達は、
「大きくなったね〜」「かわいい盛りやな」って、
くちをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わが娘ながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
父も母もやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんなムスコに、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

6時、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかごはんを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ〜〜い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、父も母も声を荒げてしまうのです。


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