ここでは民営のお墓についてご案内しています。
誰にでも申し込むことが出来るお墓

誰にでも申し込むことが出来るお墓


誰にでも申し込むことが出来るお墓
確かに改葬をしてお墓を変更することも可能ですが、その改葬自体が意外と面倒くさいものです。
なるべくなら一つのお墓で改葬をすることが発生しないように、慎重にお墓探しをするようにしてください。 公営に比べて永代使用料・管理料が高くなっているのが民営のお墓のデメリットとなります。
民営の場合はお墓と言っても営利目的となっていますので、これは当然のこととなります。民営のお墓というのは、資格制度が決められていない為に、宗旨や宗派を問うことなく申し込めるのが出来ます。
公営と比べて民営のお墓というのは、緑豊かな場所に位置しており、環境的にも素晴らしい場所に面しています。

民営のお墓は諸設備も万全で、広場や自動車道路、さらには立派な休憩所や売店なども設置されています。
このことからお墓参りや法要をする為の設備、そして会館などが整っているという利点が民営にはあるのです。




誰にでも申し込むことが出来るお墓ブログ:2017/8/08

おれには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
おれ自身の不精な性格からきているのかもしれません。

おれは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはおれにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
奥さんはマメに連絡をするタイプです。

おれにも実家の家族にも友人にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、奥さんの携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

おれの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなおれですが、マメな奥さんに感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

2週間前、珍しく友人に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな~?」と気になったので、
その友人に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友人から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
おれはとってもうれしかったですね。

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