一生のうちでお墓を購入する機会は多くありませんが、だからこそ慎重にお墓選びをすることが大切です。
お墓の管理者とよく相談をして、また親族との念入りな相談をしてから、お墓を決めるようにしてください。 申し込みに際して様々な資格条件が定められているのも公営のお墓のデメリットと言えます。
原則としましてはその自治体に現住所を持っており、一定年数以上居住していることが条件となります。公営のお墓の利点というのは、永代使用料や管理料などが民営と比べて安くなっていることが挙げられます。
また宗旨宗派に関係することなく申し込み可能だったり、管理運営がきちんとされていることも安心出来る要素です。

 

公営のお墓には難点もあり、東京や大阪などの大都市では満杯状態となっていることです。
場所によりましては年に一度、数年に一度の空地募集となりますが、その倍率は非常に高くなっています。

紙袋オリジナル
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民営に比べて安い永代使用料や管理料ブログ:2017/8/03

こんにちは

おいらは小さい頃から車やバイクといった乗り物が好きで、
そこから派生してプラモデルとかラジコンとか車の販売とか、
いろいろなことをしてきました。

とにかく、
おいらは車やバイクのことを考えているだけで幸せなんです♪

常においらの頭の中の何割かは車とバイクに占領されていますから、
周期的に「車が欲しい!」「バイクが欲しい!」という波がやってきます。

いつになく大きな波がやってきた一週間ほど前、
おいらは情報収集のために本屋に向かいました。

そして、車雑誌のコーナーで
おいらが何気なく手に取ったのは中古車情報誌でした。

はじめは、何となくパラパラとめくっていただけなのですが、
いつの間にか、夢中になって1台1台の内容をチェックしていました。
1冊読み終えると、2時間近く経っていました。

2時間近くもおいらを夢中にさせるこの本を
買って帰らない訳にはいかない!と、
妙な使命感のようなものを感じながらレジに持っていくと、
店員さんが言いました。

「ありがとうございます。240円になります」

「に、に、にひゃくよんじゅうえん?」

おいらの幸せは、たった240円で手に入ったのでした!

その日はうれしくて、
読み直しても内容は何も変わらないのに、
深夜まで何度も何度も読み返してはうっとりしていたのでした…

それからも、
おいらは毎日毎日飽きもせず
中古車情報誌を読み続けているのであります。

温泉に浸かるためには
お風呂屋さんまで出掛けなければいけませんし、
プラモデルやゲームで遊ぶにも準備やら後片付けやら遊ぶ時間やらで、
結構まとまった時間が必要になりますが…

おいらの場合、
手元に中古車情報誌さえあれば、
秒単位でゴキゲンになることができます。

これはかなりお手軽で強力です!

嗚呼,いい気分

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