都市部では墓地不足が深刻ブログ:2017/3/24


最近、朝方食を食べない家庭が増えていて…

食べても菓子パンや野菜ジュースなど、
手をかけずに「出すだけ」で済むものがほとんどだとか…

そして、
これらを家族ひとりひとりが自分の時間に合わせて
バラバラに食べているのが現状みたいです。

それぞれが自分の好きな時間に好きなものを食べて、
さっと出かける…
これはテレビドラマなんかの朝方食シーンにも現れていますよね。

朝方は、どの家庭も忙しいもの!
朝方食に手間をかけている暇はないのは、皆同じです。

時間がないことよりもむしろ、
ママ自身に朝方食を食べる習慣がないことが
原因なのではないでしょうか?

「朝方シャン」という言葉が生まれたように、
1960年以降に生まれたママ世代は、
高校生くらいから朝方食を食べることよりも、
髪を整えることや寝ることの方を優先してきました。

その習慣は結婚してからはもちろん、
子供が生まれてからも続きます。

朝方食は子供しか食べない、
あるいは、子供が幼稚園に行くまでは
朝方食を食べさせる習慣がなかった…というママもいます。

炊きたてのご飯と湯気の立ったお味噌汁を前に、
家族みんなで手を合わせて「いただきます」

そんな朝方の食卓風景は、
もうとうに失われてしまった過去のものなのでしょうか?

「食べたがらない」「うちの子は食が細い」というのが
朝方食をつくらない、食べないママの理由らしいんですが…

「朝方食を食べる」という習慣は、
家族で毎朝方食べて育って初めて身につく習慣。

子供だけ食べろ!と言われても無理でしょう。
まずは両親が朝方食を食べる習慣を
身につけることが大切だと思うんですが…




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